PCR検査を増やしたら

感染者急増のカラクリ判明(笑)
中国製PCR検査キットが不良品だということでイギリスやインドなどから返品されて大量に在庫を抱えているんですよ中国が。
だからPCR検査を増やせ増やせってメディアや利害関係のある大学教授たちが騒いで、中国大好きな議員、知事たちが中国製を日本製だと言って大量に在庫処分のお手伝いしてるんですよ。これ間違いないです。
きちんとしたPCR検査キットでも陽性判別正確性が60%くらいなのに、不良品だったら話にならない。
しかも陽性と出やすいキットらしいですね。
その中国製PCR検査キットが1億個はあるので、それを日本で在庫処分中らしいです。
マスクの時もそうでしたよね。
わざと感染拡大の事実を隠蔽して世界中のマスクを中国人留学生が買い占めて中国に送り、日本もマスクが無くなりましたよね。
みんなが困ってるところに中国は中国製のマスクを大量に輸出したけど、スカスカだったり、発がん性物質を含んでいるということで大量に返品されました。その数は何億枚とも言われています。
日本にマスクが大量に出始めたのがその頃です。中国から善意で送られてきたり、企業が中国から仕入れて寄付したり、どこのお店でもマスクが手に入るようになりました。しまいには道端で叩き売りしてる業者まで出ました。
返品された中国製マスクを日本で売り捌いた訳です。
広島市の松井市長などは送り主不明で届いた中国製マスクを市内の医療機関に配布して、中国に感謝していました。
中国人は世界から買い占めた正規品のマスクをつけ、自分たちは買わない不良品は日本人に売れ!という感じらしいです。
日本人は人がいいので、中国ありがとう!って感謝します。
ニコニコしながらやっていることは悪意がある人間とはお付き合いしてはいけませんよ。
反社会勢力反対!って叫ぶ人に向かって「中にはいい人もいますよ」と言っても、反社には変わりありません。
中国人にもいい人がいますよってのも分かります。じゃあ、そのいい人の国は日本に何をしているのか?ということなんです。
いまの教育現場は問題だ!と言ったら必ず「うちの子の担任はいい先生ですよ」ってピンポイントの意見を言われる方がいます。そりゃ、その先生はね、という話なんです。
中国という国、中国という国に内通しているメディアや大学教授、議員など内なる敵がやっていることが問題なんですよ。
興味がなくても、我々の生活にもう影響が出てますから、興味が無いでは済まない状況になっていることを知るべきなんですよ^_^