安倍総理辞任、お疲れ様でした

安倍総理が辞任されましたね。
持病である難病・潰瘍性大腸炎の再発し薬を飲みながら140日以上休み無しに我々の為に働いてくださいました。
私の知る中で最高の総理大臣でした。
モリカケ問題を仕掛けた野党とメディアは「安倍総理を疲れさせて持病である潰瘍性大腸炎の再発させろ!」を合言葉にありもしないねつ造で大騒ぎして国会を空転させました。
これに味をしめて何の問題も無かった「桜を見る会」で大騒ぎしました。
新型コロナ対策をしなければならない時期にまで野党は桜、桜と国会を混乱させました。
安倍総理の持病を悪化させて退陣に追い込む。この一点で野党は何年も無意味な大騒ぎをしていましたね。
新型コロナ対策で休み無しで働いている安倍総理が体調を悪くすると、マスコミは嬉々として連日報道。野党も大喜びで無意味な国会を開けと連呼。
一国のトップの体調はトップシークレットのはずが総理の周りから情報が漏れている訳です。
これはアメリカの調査機関が公表した中国と通じている二階幹事長と今井補佐官の仕業だと思われますね。
谷内正太郎国家安全保障室長が昨年去られてから安倍総理の周りを中国に内通している人間が占め始めたとは聞いてました。
安倍総理に会うたびに「顔色悪いですよ」と言い続けたのでしょうね。
持病を薬を飲みながら我慢して、周りは安心できない人間が多くなり、ついに辞任です。
今日はマスコミ、野党は祝杯をあげていることでしょう。
これから本当の国難が始まります。
引き締めていきましょう。
誰が何をしているのかをしっかり見ておきましょう。