難病を揶揄する人たち

「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」と立憲民主党の議員が難病・潰瘍性大腸炎悪化で辞職された安倍総理を揶揄。
難病の中、新型コロナ、中国からの侵略阻止に休みなく働かれた安倍総理。
この難病で苦しみながら頑張っておられる患者の数は全国で17万人。
その人たちは「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」だから仕事は任せるな、ということです。
これは連日のテレビなどメディアにも同じことが言えます。
総理の難病を嬉々として取り上げて大丈夫か〜不安が〜と煽りまくった。
そして今、長期政権で何も実績を残さず政権を放り出したという印象操作に全力を注いでいる。哀れとしか言いようがない人たち。
安倍総理は間違いなく難病と戦う人たちに希望を与えてくださった。
日本の正常化に全力を注がれた安倍総理が憎くて仕方ないのはわかるが、難病を揶揄するのはやめて欲しいものだ。