子供たちが泣くような世の中が正しいはずが無い

中国の侵略を許してはならない。今日、昼にこの情報を見て涙が出ました。
中国は内モンゴル侵略で学校でのモンゴル語の授業禁止、学校内での会話もモンゴル語禁止。すべて中国語にすること。
抵抗した保護者は逮捕、収容所送りになっています。
内モンゴルから自国語を奪い文化、民族を消滅させる中国の侵略。
国境の町エレンホト市モンゴル語小学校の校長先生ウラーンさんが中国政府のモンゴル語禁止政策に抵抗を続け、圧力を受けて自殺(または他殺)
子どもたちは大好きな校長先生の死に悲しみにくれています。
教師たちは自分たちの言葉、文化を守るために命がけで戦っています。
国語の授業を自ら減らして英語を教えることに熱心な日本の教育者、みなさい。
あなたたちが大好きな中国が何をしているのかを!!この子供たちの涙を見なさい。
子供たちが泣くような社会に正義があるはずないんです。