お庭の工事はお子様が小学生のうちに

「お庭の工事はお子様が小学生のうちに」
というのは、私の20年のお庭づくりの統計から見たものなんです。
庭育・こどものための庭づくりを提唱してますので、お客様のほとんどが子育て世代なんです。
お庭づくりをご依頼くださったみなさんのお子様の年齢を見ると
新婚でまだお子様がおられない方から小学6年生まで。中学生、高校生がおられる方がゼロとは言いませんがほとんどおられません。
その次の世代というのは
子育てが終了して子供たちも就職してお庭の使用目的が「子供のため」から「自分たちのため」に変化したときにリフォームのご依頼があります。
お子様が小学生のうちに、というのはもちろん
中学生から教育費が年々増大していき、高校生、大学生でMAXになりますからね。
うちも長男が大学生、長女が中3、次女が小6なので来年の春が今から恐ろしいです(笑)
もちろんお庭をつくらせていただいたお客様とはその後もガーデニングなどのご相談でお付き合いしていますので
「早いうちにお庭をやっといて良かった」
というお声をいただきますね。
世間話の中でもやはり教育費や塾の費用の情報交換など多いですよ。
もちろん新築時に迷ってつけなかったテラス、ウッドデッキ、目隠しフェンス、ガーデンルームなどもやはり子どもさんが小さいうちにやっておいた方が、楽しめる期間も長くなりますしね。
お庭というのは心の余裕の部分ですから無理してまでやる必要はないと私は思いますが、やろうかな〜どうしようかな〜と迷っておられる場合はお子様が小学生のうちの方がいいですよ、と思います。
それをすぎると、たぶんやりませんから(笑)
こどもの教育費が最優先ですからね^_^

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